安心設置(エアコン)

工事 - エアコン

このプランの工事イメージ

設置工事概要

  • エアコン『室内機』取付
  • エアコン『室外機』設置

    #配管4mまで

    #テープ巻き仕上げ

    #プラスティックブロック設置

    #床・ベランダ置き

    #穴あけ1か所(モルタル・木造)は無料

                

その他のご要望について

ご注文時に入力いただく「ヒアリングシート」もしくは「設置協力会社のご連絡時」に、お気軽にご相談ください。

標準設置工事料金表(税込)

エアコン性能 標準設置料金
14畳程度まで (冷房能力4.9kw以下) 15,200円
16畳程度以上 (冷房能力5.0kw以上) 19,480円

商品購入時に選択して頂いた設置料金は、「標準設置料金」となります。標準外の取り付け工事についてはこちらをご覧ください。
設置場所の状況により、配管延長や室外機の金具工事など、別途料金が必要になる場合がございます。
その場合は、お伺いした設置業者に直接現金でお支払いください。

安心保証サービスについて

安心保証

当社の工事は安心の3年保証が標準で付きます
設置サービス後のサポート保証についてはこちらをご参照ください。

配送・設置に条件のある地域、設置日の目安について

エアコンの配送設置サービスエリアにおいて、一部地域では追加料金が掛かる場合や、設置目安日以上に日数が必要な場合がございます。
配送・設置目の目安についてはこちらをご参照ください。

離島につきましては設置工事が承れない場合がございます。(沖縄本島につきましては設置工事を承っております。)

北海道の一部地域につきましては追加料金が発生する場合がございます。

配送・設置に条件のある地域について詳しくはお手数ではございますがお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

エアコン設置工事前のチェックポイント(※重要です)

エアコン設置工事サービスをご利用いただく前に、必ず下記をご確認下さい。

【1】エアコン専用のコンセントをご確認ください。

エアコンは消費電力が大きいため、専用の回路・コンセントが必要です。
室内機設置場所の近くの上部に専用のコンセントが無い場合には回路増設が必要になります。
建物の状況によっては増設できない場合がありますが、そのような場合には、弊社では通常のコンセントへの設置は安全性上お断りさせて頂いております。
必ず専用コンセントでの設置をお願いしております。
また、機種によって電圧やコンセントプラグの形状が決まっており、機種に合わせて電圧の切替工事や、壁側のコンセント形状の交換作業などが必要になる場合があります。

【2】ブレーカーをご確認ください。

家庭のブレーカーまで200Vが来ていない場合には、200Vのエアコンは取り付けできません。
確認方法は下記の通りです。ご不明な場合は、管理会社や電力会社にご相談ください。

【3】室内機の設置場所スペースをご確認ください。

室内機の設置必要スペースについて

効率のよい運転と点検・修理のために、一般的な機種で、天井から最低5cm以上、左右の壁から最低5cm以上のスペースが必要です。
またカーテンレールなどの上に取り付けの際は、送風口のフラップが可動する範囲の確保も必要です。

安心設置 フラップの可動範囲は機種により異なります。お買い上げ予定の商品仕様をよくご確認ください。

【4】室外機の設置場所スペースをご確認ください。

室外機の設置必要スペースについて

一般的に、背面5cm、左右10cm、正面20cm以上のスペースが必要です。
エアコンの正面に障害物は置かないでください。(故障の原因になります)
メーカーにより異なりますが、室外機のサイズ目安としては、高さ約55cm×横幅約80cm×奥行き約30cmです。
できるだけエアコン(室内機)に近い屋外に余裕をもたせた設置スペースがあるかどうか、
また、あわせて室内機の据付に充分なスペースがあることもご一緒にご確認ください。

積雪の多い地域や室外機ご使用環境が-0℃~-10℃以下になる場合、「寒冷地仕様」のエアコンご購入をお勧めいたします。 詳細につきましては各メーカーまでご相談ください。

【5】埋設配管(先行配管・隠蔽配管)かどうかをご確認ください。

壁中や天井裏などに埋設された配管(先行配管・隠蔽配管)の場合、
換気(加湿など)ホース付きのエアコンは取り付けが出来ない場合があります。
また、取付状況によっては高額な追加費用が発生する場合がありますので、事前下見をお勧めします。

    埋設配管(先行配管・インペイ配管)の取り付けについて

    上図の右のように、部屋の内外で配管穴の位置が異なる場合は「隠蔽配管」の可能性があります。
    また、部屋の内外にすでに配管が出ている場合は「先行配管」の可能性があります。

    隠蔽配管とは

    マンションなどで、点検口を利用してあとから配管が通せるように作られているタイプです。
    通す配管の長さや点検口の場所などによって、金額が異なります。
    スペースが狭かったり、換気(加湿などの)ホースの長さが許容範囲を超える場合には取り付けができない場合があります。

    換気/加湿エアコンは取り付けできません。

    点検口があり、壁の中の状況が確認できること。ドレンパイプが塩ビ製で排水先が確認できることが条件です。

    配管の状態、経路、ドレン勾配によっては工事ができない場合があります。

    部屋をまたぐ場合には、工事代が高額になるので見積が必要です。

    先行配管とは

    建築段階で、冷媒配管が壁中や天井裏など見えない場所に埋め込まれているタイプです。
    あとから背反を入れ替えることができないので、換気/加湿エアコンは基本的に取り付け不可能です。
    既存配管に合わせて機器を接続するため、通常工事より手間がかかり、先行配管繋ぎこみ工料(+6,300円~)がかかります。
    また、先行配管内の汚れ具合によっては、配管洗浄(+33,000円(税込)~)が必要になる場合があります。

    換気/加湿エアコンは取り付けできません。(別に穴を開けることで取り付け可能になる場合があります。)

    埋設されている配管が正常で、ドレン排水が確認できることが条件です。

    配管の状態、経路、ドレン勾配によっては工事ができない場合があります。

【6】設置エアコンのタイプをご確認ください。

下図のように、換気(加湿などの)機能の付いたエアコンは、通常の冷媒配管(ドレン・電線)以外に換気(加湿などの)付属ホースも屋内から屋外へ通さなければなりません。

換気(加湿などの)付属ホース付きエアコンの取り付けについて

先行配管の場合には、あとからホースを通すことができないため、基本的には取り付けができません。
別に穴を開けることにより取り付けがきる場合があります。

隠蔽配管の場合でも、配管を通すスペースが狭いと取り付けができない場合があります。
また、部屋またぎなど埋め込む長さが長くなる場合にも、換気(加湿などの)ホースの許容範囲を超えると取り付けできないことがあります。

また、換気ホースや加湿ホースはメーカーにより異なります。
商品に同梱されていますが、同梱のホースの長さより延長が必要な場合は、別途ホースの購入が必要です。
ご要望のお客様は、設置工事のご相談の際に、オペレーターにお申し付けください。
換気/加湿ホースが長くなると、機能が若干低下しますことをあらかじめご了承ください。

取外しの際に電源が入らず、ポンプダウンできない場合にはガス回収・ガス破壊料金が発生します。

マルチエアコンの場合には、取外し料金、収集運搬料金が室内機の台数分必要です。(ヒアリングシートにご記入ください)

既存のエアコンがパッケージ(業務用)エアコンの場合には、料金が異なるため事前見積りが必要です。

ガスエアコンは事前にガス会社によるガス止め処理が必要です。取り外し料金は通常の約1.5倍になります。

エアコンの『製品保証』について

エアコン取付け完了後に、工事担当者にて「試運転」を行いますので、お立会いのもとよくご確認ください。
エアコンの不具合につきましては、製品自体の不具合と、設置工事の際の設置不具合がございます。
工事保証期間内に、不具合が発生した場合には、当店もしくは提携先工事会社までご連絡ください。
当店の工事保証規定に則って、ご対応させていただきます。
当店のエアコン設置工事には「安心の工事保証」が3年間ついています。

提携先工事会社の連絡先は、工事完了後にお渡しさせて頂く伝票控えに記入されておりますので、保証期間内は大事に保管していただけますようお願いします。
また、設置工事の問題ではなく、製品自体不具合につきましては、メーカーの製品保証により、メーカーの訪問サポートにより、修理対応をさせていただきます。

エアコンに不具合が発生した場合、まずは施工会社もしくは当店へご連絡下さい。

当商品は、初期不良対象外製品になりますので、あらかじめご了承ください。
ご不明な場合は、お気軽に当店までご連絡ください。

エアコン標準取付工事以外のケースのオプション料金表

追加工事早見表PDF
    内容 金額(税込) 備考
    基本セット 77サイズまで 8,800円~ 基本セット:2m以内、曲がりパーツ1個まで。それ以上のパーツは別途料金
    大径タイプ(100サイズ) 9,900円~
    セット外パーツ
    (基本セット料金に加算されます)
    1m延長につき +3,300円~ 2mを超える場合に、直管1m単位で追加。
    換気ヘッド・コーナー部材などの追加(1個あたり) +2,200円~ 曲がり2カ所目以降、換気用ヘッド使用時。
    その他 既存カバー再使用(2m+曲がり1ヵ所まで) 2,200円~ 既存配管カバーを再使用希望の場合

    配管カバーは、見た目をスッキリさせるだけでなく配管を長持ちさせる効果もあります。
    この機会に是非ご検討してみてください。一戸建て、マンションともにお勧めです。

    上記の金額は現地徴収になります。価格は参考価格ですのでご了承ください。

    カバー延長、パーツ追加分(コーナー・換気用ヘッドなど)は別途費用が発生します。

    室外カバーは全5色(アイボリー・ブラウン・グレー・ブラック・ホワイト)

    基本セットは77サイズまで。大径サイズ(100サイズ)の場合は9,900円(税込)~になります。

    既存配管カバーを再使用希望の場合、既存の配管カバーの状態によって、また取り付けするエアコンによっては再使用出来ない場合があります。(換気/加湿ホース付きのエアコンや、4.0kwから7.1kwなどに容量を大きくすることで配管が太くなる場合には既存の配管カバーに収まらないことがあります)
    その場合には新規配管カバー工事となります。また、再使用できる場合についても、上記料金が追加発生いたします。

    室外カバー施工例 室外カバー施工例2
    左施工例の場合8,800円(税込)【基本セット2m内で完了】
    右施工例の場合12,100円(税込)【基本セット2m:8,800円(税込)+直管1m追加3,300円(税込)】

    室内カバー色見本
    内容 金額(税込) 備考
    基本セット 85サイズまで 8,800円~ 基本セット:1m以内、曲がりパーツ1個まで。それ以上のパーツは別途料金
    大径サイズ(100サイズ) 13,200円~
    セット外パーツ
    (基本セット料金に加算されます)
    1m延長につき +3,300円~ 1mを超える場合に、直管1m単位で追加。
    換気ヘッド・コーナー部材などの追加(1個あたり) +2,200円~ 曲がり2カ所目以降、換気用ヘッド使用時。
    その他 既存カバー再使用 4,400円~ 既存配管カバーを再使用希望の場合

    配管カバーは、見た目をスッキリさせるだけでなく配管を長持ちさせる効果もあります。
    この機会に是非ご検討してみてください。一戸建て、マンションともにお勧めです。

    上記の金額は現地徴収になります。価格は参考価格ですのでご了承ください。

    カバー延長、パーツ追加分(コーナー・換気用ヘッドなど)は別途費用が発生します。

    基本セットは85サイズまで。大径サイズ(100サイズ)の場合は13,200円(税込)~になります。

    壁の状態によって、また機種によっては設置できない場合があります。

    室内カバーの色はホワイトのみとなります。

    後付けの場合は出張料2,200円 税込~ の他に、「エアコンの取り外し代+取り付け代」が発生する場合があります。

    既存配管カバーを再使用希望の場合、既存の配管カバーの状態によって、また取り付けするエアコンによっては再使用出来ない場合があります。(換気/加湿ホース付きのエアコンや、4.0kwから7.1kwなどに容量を大きくすることで配管が太くなる場合には既存の配管カバーに収まらないことがあります)
    その場合には新規配管カバー工事となります。また、再使用できる場合についても、上記料金が追加発生いたします。

    室内カバー施工例

    上記施工例の場合13,200円(税込)【基本セット8,800円(税込)+曲がりパーツ2ヶ追加4,400円(税込)】

    室外機のパターン
    荷揚げ・手上げ作業 3,300円/台 30kg以上の室外機を内階段で2階以上に荷揚げや足場がないサービスバルコニーに室外機を搬入する場合に発生します。
    増員(2名作業) 5,500円/人 1名での取り上げ・取り外し作業が困難な場合に発生します。
    オプション工事内容 工事費(税込) 備考
    取り外し工事費
    エアコン標準取り外し工事 6,600円~ エアコン標準取り外し工事をご希望の場合、エアコン設置工事サービスも併せてご選択いただく必要がございます。
    ウインドエアコン標準取り外し工事 3,300円~ 窓用タテ型タイプ。
    エアコンリサイクル
    リサイクル券代金 990円~ メーカーにより異なります。
    収集運搬料 2,200円~ エリアによって異なります。
    電気工事
    専用電気配線 13,750円~ 露出配線10mまで・分岐ブレーカー・コンセント込み。
    コンセント交換(100V・200V) 2,200円~ コンセントの形状が異なる場合に、壁側のコンセントを交換。
    コンセント延長 3,300円~ 露出配線5mまで・コンセント込み。
    電圧切替(100V⇔200V) 2,750円~ 電圧が異なる場合に、分電盤内で100V/200Vの組替作業。
    分岐ブレーカー 3,850円~ 200V対応ブレーカー(2P2E)に交換。
    モール工事(1m) 550円~
    配管・ドレン工事
    2分3分(1m) 2,750円~ ドレンホース・連絡電線含む(4mを超える場合)。
    2分4分(1m) 3,850円~ ドレンホース・連絡電線含む(4mを超える場合)。
    ドレンホース(1m) 440円~
    塩ビ管ドレン(1m) 1,100円~
    ドレンホース断熱(1m) 1,100円 室内機付属のドレンホース(約30cm)が屋外まで届かない場合に、屋内・壁内の結露を防ぐための断熱処理が必要となります。※一戸建ての場合は、室内機右後ろに配管穴がくるケースが多く不要ですが、左後ろ配管穴や、マンションの梁下に穴がある場合などでは室内機と配管穴までの距離によって必要となります。
    エアカットバルブ 3,300円~ 高気密・高層階の部屋へ設置の際にドレンから空気が逆流してポコポコ音がするのを防ぎます。後付けの場合は、出張費2,310円~が掛かります。
    高所作業

    労働安全衛生規則に則り、安全に作業を行うため必要な作業環境の確保が必要な場合

    2階→1階 3,300円 スライダー(梯子)を使う作業が発生の場合、もしくは作業時の足場の確保が困難な場合に発生します。 ※ストレート配管落としの場合
    3階→1階 7,700円
    配管横引き 2,200円 3階→1階・2階→1階の配管で横引(2m以上)が必要な場合に発生します。
    室内機据付工事
    コンクリートアンカー打ち込み 2,200円~ 室内機設置の壁がコンクリートの場合。
    タテ桟(室内機吊下金具) 1,100円~ 室内機設置場所の壁が、砂壁・土壁等でビスが打てない場合。
    穴あけ工事

    借家・共同住宅の場合、事前に管理人・家主の許可を得てください。

    木造・モルタル・石膏ボード穴あけ 無料 1台につき1カ所まで無料。2ヶ所目以降は4,400円~。
    ALC穴あけ 4,400円
    タイル穴あけ 6,600円 特殊な装飾・加工が施されている場合は穴あけ不可。
    コンクリート穴あけ(壁厚~20cm) 22,000円 事前見積もり必要。建物の状況によってはお断りさせて頂く場合があります。
    コンクリート穴あけ(壁厚20cm~) 別途見積り 事前見積もり必要。建物の状況によってはお断りさせて頂く場合があります。
    耐火キャップ 5,500円 型番を指定してください。事前に在庫・納期の確認が必要です。
    穴埋めキャップ 2,200円
    配管スリーブ 2,200円 戸建てなど配管を通す穴にプラスチックの筒状のものを入れることで壁内結露を予防します。(マンションでエアコン用の穴がある場合は発生しません)
    窓パネル 8,800円 窓の大きさによって、それぞれ窓パネルのサイズが異なります。
    小窓用パネル(換気用小窓で使用) 3,300円 穴あけができない場合に、窓を利用して取り付けします。
    先行・インペイ配管工事
    先行配管繋ぎ込み工料 6,600円~ 壁中の既存の先行配管(既存の配管)へ接続する工料、部材別途。
    インペイ配管工料 5,500円~ 壁中のスペースに配管を通す工料、部材代別途。
    ユニオン 4,400円~ 配管と配管、配管と先行配管を接続するためのジョイント金具。
    配管洗浄 33,000円~ 旧フロンで使用されたことのある先行配管を再利用する場合に、配管洗浄が必要になる場合があります。
    既存エアコンが正常作動し、十分なポンプダウン(ガス回収)ができれば、配管洗浄不要の場合もあります。

実際の工事の様子

室内機の据付板を仮止めし、穴位置に柱や筋交いなどが入っていないかを確認します。
穴位置が決まれば、内側の壁のみ開口して、実際に柱・筋交いがないか確認します。
問題がなければ、外壁まで貫通させます。

配管をきれいに整えて、カバーを取付けます。
カバーの内側にも、水や外気、虫などが入ってこないように、防水性のパテでしっかりと穴を埋めます。
(配管カバーは、標準工事費用に含まれていません。外観だけでなく耐久性もアップしますので、お取付をおすすめいたします。)

配管をきれいに整えて、カバーを取付けます。
カバーの内側にも、水や外気、虫などが入ってこないように、防水性のパテでしっかりと穴を埋めます。
(配管カバーは、標準工事費用に含まれていません。外観だけでなく耐久性もアップしますので、お取付をおすすめいたします。)

ガスが漏れがないように、冷媒配管をしっかりと接続します。

据付板は、水平器を用いて正確な位置を決め、壁の材質に見合った材料(アンカーやボルト・ネジなど)で、落下しないようにしっかりと固定します。

ガスが漏れがないように、冷媒配管をしっかりと接続します。

配管内の空気が、冷媒ガスと混ざらないように、真空ポンプを用いてしっかり抜き出します。
室内機へとガスを解放いたします。真空状態で少し時間をおくことで、漏れがないことを確認し、ガス弁を開きます。
(真空ポンプは、電動式か簡易式のいずれかを使用します)

以上は、当店スタッフによる実際の施工風景です。
工事の手順や使用部材などは、設置状況、または担当者によっても異なりますのでご了承ください。
また、スタッフによる撮影のため、ヨコ向きになるなど一部お見苦しい部分もございます。
なんとなくでも、当店の工事イメージがお伝えすることが出来ればと思い、アップさせていただきました。

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